劇団員紹介

Morishita Kento

1993年8月24日生。身長183cm。多くの芝居に関する知識や、技量を学び、多数のテレビドラマや舞台に出演。過去NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」や、テレビ朝日ドラマ「濃姫シリーズ」等に出演。舞台では脚本演出として「それでも僕には夢がある。」を2016年に上演し、新人俳優のみで1000人を越える動員を達成し、多くの方より評価を得た。地下アイドル「NaTuNaRu」や「Super MAJI☆GIRL」をプロデュース。2016年を持って芸能活動を無期限休止。2020年俳優として、当劇団において脚本及び演出として復帰することが決定した。

森下健土への出演のご依頼は

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Ueno Takeyoshi

1989年5月26日生。学生時代は陸上競技部に所属し、身体能力のポテンシャルは高いものがあり。声優を目指し、23歳の頃から4年間、日本ナレーション演劇研究所にてレッスンを受け、声を扱った芝居の技術を身に着ける。あらゆる局面でのマルチな活躍を目指し、株式会社リアルムに所属すると同時に活動の舞台を演劇に移してからは、コメディ、アクション、ミステリー、群像劇とアクティブに多ジャンルに挑戦している。

上野剛吉への出演のご依頼は

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Asahina Megumi

2001年12月6日生。身長151cm。小柄且つ愛らしいルックスを持つ当劇団の看板女優。テアトルアカデミーにて芝居のノウハウを学び、難関と言われる卒業試験に合格。現在は類プロダクションに所属している。既に多くのメディアやドラマ、映画にも出演し、当劇団制作によるラジオ番組においてもパーソナリティーを務め、若さ溢れる元気で現在多くの舞台への出演をしている。また、ダンスにおいても実力があり、東京で行われるダンス世界大会にshowcaseとしての出演Zepp Tokyoに3年連続出演している。現在多方面にて活躍している女優である。

朝比奈愛恵への出演のご依頼は

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Iwato Komachi

2005年3月11日生まれ。162cm。まだ幼さの残る15歳の天才女優が加入。

2020年5月に開催された「それでも僕には夢がある。」想組オーディションを受験し、合格率25%の難関を見事突破。初舞台でヒロインの座を勝ち取ったシンデレラガール。未経験とは思えない演技力はもはや天才と言っても過言ではないレベルの器用で優しさのある演技力を武器に、今後数多くの舞台に立ち、生まれ持ったルックスと天才的演技力で多くのファンを魅了すること間違いなしの女優です。

また、ダンスも踊れ、少林寺も8年間習っていたこともあり、今後アクションにも挑戦し多分野の芝居をこなす女優となること必至です。

​特技はアニメを観ながらお菓子を食べて寝ること...らしいです(笑)

岩藤小町への出演のご依頼は

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Yasuda Yui

1999年9月14日生。158cm。高校まではソフトボール部に所属し、体力や忍耐力に自信がある。大阪芸術大学短期大学部に進学し、演技や歌。ダンスを学ぶ。2020年5月に「それでも僕には夢がある。」想組オーディションにて合格率25%の難関を合格し、メリア役として出演すると同時に、オーディションではエントリーした俳優の中で最も高得点を獲得した女優である。

大学では主に舞台演劇を中心に学んでいたが、これからは舞台のみならずテレビやラジオ等にも出演する女優として活躍が期待できる。

ジャグリング(ボール3つ)ができるそうです。あくまで噂です・・・

安田友依への出演のご依頼は

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